
契約書も重要書類も、すべて納得して安心してマイホームを手に入れる
日本で家を買うとき、内容がよくわからない書類にサインするのは不安なものです。私が面倒な翻訳や手続きを引き受け、売主との交渉も行うことで、納得して購入できるようにサポートします。
難解な専門用語もかみ砕き、ローン返済のシミュレーションを丁寧に行います。安心して長く暮らせるマイホームを、無理のない資金計画で一緒に見つけましょう。
初回のご相談でよくいただくご質問をまとめました。
ほとんどの場合、必要ありません。現在は保証会社をご利用いただく契約が一般的で、保証料をお支払いいただければ個人の連帯保証人は不要です。物件ごとの条件は事前にお伝えし、手続きもこちらでお手伝いします。
初期費用は敷金・礼金・保証料・火災保険・前家賃などを含め、家賃の4〜6か月分が目安です。敷金礼金なしの物件もあります。気になる物件が決まりましたら、お申し込み前に総額をお出しします。
基本は在留カード、収入を証明できる書類(源泉徴収票や在職証明書など)、緊急連絡先です。貸主によって追加書類を求められる場合がありますので、必要なものは事前に一覧でお送りします。
はい。最初のご相談から契約のご署名まで、管理会社とのやり取りや契約書のご説明も含めて対応します。対応できる言語はこのページの上部に記載しています。
購入できます。日本では不動産の取得に国籍の制限はありません。難しいのは住宅ローンで、在留資格・在住年数・収入などの条件は金融機関ごとに異なります。現状で何が可能かを一緒に確認し、審査が通らないお約束はいたしません。
かかりません。ご相談・内見・お見積もりは無料です。仲介手数料はご契約が成立した場合にのみ発生し、金額はご署名前のお見積もりに明記します。
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